三元羅盤綱要の解読
三元羅盤を私は持っておりますが、玄空(飛星)派だけに使用しており、なんだかもったいない気がします。
そこで以前、三元羅盤綱要を4月か5月頃買ってみましたが、経験不足のせいでしょうか、少し頭を使います。
でも、頭を使わない「風水本」て何でしょうか?
「学習」ではなく、「占い」に走りがちな感じがします。
私は玄空(飛星)派の理論を学べたとき、とても嬉しかったです。
なぜならば、最新の流派が学べたのに加え、風水学の世界が広がりました。
活用法・実践術に至るにはまだ時間がかかりそうです。
早く玄空大卦派風水の解説書がほしいです。
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