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劉伯温の足を引っ張る祖父母

 いつ頃からか、又(過去断続的に)、聖教新聞を取ると言いだし、この上ない迷惑そのもの。
 反体制(政治批判主体)なのか親体制(政治支持主体)なのか、全然まとまりません。
 鮑黎明氏が93年の刊行した「黄帝占術風水篇」の中で創価学会については言及され、矛盾点を指摘しておられます。
 祖父母の知人に創価学会関係者がおり(信者)、新聞を取れと頼まれたとのこと。
 溝口敦氏の「池田大作権力者の構造」で創価学会の悪事は明らかになっています。
 それにもかかわらず、尚、一貫性のない行動と発言が繰り返されるのは不思議です。
 もし「親体制」ならば、必ず自民・公明に票を入れ、生涯にわたって政治批判をやめるべきです。
 それもせず(たびたび政治批判をする)、ただ頼まれただけで、そのような形で劉基の高めた「風水学」「奇門遁甲」を冒涜する考えばかりが見て取れます(池田氏が冒涜したのは姓名学ですが同じ相学です)。
 家の中はだんだん腐敗が悲惨なものとなっています。
 私は21世紀の宅見勝若頭でしょうか?
 それとも、宅見若頭のミニチュアでしょうか?
 このようなことがあると、一分野に秀でることは「殺し」を私に連想さます(私は殺されてもいいと思っていますが)。
 劉伯温の系譜が現代まで続く中、このようなことは私はあるまじきことだと考えております。
 ひょっとしたら私のことを祖父母は恨んでいるのではないでしょうか(恨みについては多くのものから恨まれたと考えているし、心当たりが多すぎる)。
 私は将来、「人間不信」に陥るかもしれません(勿論その種は家族)。
 

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