« やっぱり民放は当てにしてはいけない | トップページ | 風水研究所 08年度の二十四節気と自然時・土用を更新 »

風水学は迷信ではありません。

 昨日の続きとなりますが、地方局まで「汚染」するようになったのは悲しいですね。
 昨日のように「ウソ」が平然と流されると、術の信用が気になります。
 私は実は、個人の信用より、術の信用の方が大事だと思っています。
「その人だけ」ならまだ問題有りませんが、術そのものの信用を失わせるようなことになってしまうのは、非常にまずいのです。
 私は個人の信用は個人が過去の行いの上の問題であり、その人だけならまだ良いと思っています。
 しかし、風水学に限りませんが、どんな占術も「術が信用されないようになってはいけない」と思います。
 あの人は本当のことを言っている、あの人は疑問だ、あの人は本当のことを言っていない、等「人物を見極める目」をもって頂きたいのです。
 挙げ句の果てには、風水に限らず、占術が迷信になりかねません。
 今一度確認しましょう。
「風水学や占術は迷信ではない」ということを。
 皆さんはどうお考えですか?

|

風水」カテゴリの記事