風水学は迷信ではありません。
昨日の続きとなりますが、地方局まで「汚染」するようになったのは悲しいですね。
昨日のように「ウソ」が平然と流されると、術の信用が気になります。
私は実は、個人の信用より、術の信用の方が大事だと思っています。
「その人だけ」ならまだ問題有りませんが、術そのものの信用を失わせるようなことになってしまうのは、非常にまずいのです。
私は個人の信用は個人が過去の行いの上の問題であり、その人だけならまだ良いと思っています。
しかし、風水学に限りませんが、どんな占術も「術が信用されないようになってはいけない」と思います。
あの人は本当のことを言っている、あの人は疑問だ、あの人は本当のことを言っていない、等「人物を見極める目」をもって頂きたいのです。
挙げ句の果てには、風水に限らず、占術が迷信になりかねません。
今一度確認しましょう。
「風水学や占術は迷信ではない」ということを。
皆さんはどうお考えですか?
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