船場吉兆のような体質の祖父母
このところ、船場吉兆を悪くいえない出来事が立て続けになっています。
邵康節や劉伯温は知っている人が少ないから、何をしても名誉に傷がつくことはない、
客が来るから芳香剤で(トイレ)ニオイ漬け・・・
ふざけるのもいい加減にして欲しい!
こんなことを言うのならば、指詰めを交通事故を起こしたときにやらせておけば良かった(責任をとる方法として、また細木番組を好意的に見た責任として)、とつくづく思いますね。
邵康節や劉伯温については、まさしく船場吉兆と同じ「分からなければよい」という発想ですね。
本当に情けなく思います。